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2016.09.01 (Thu)

甲子園の「かちわり氷」に学ぶイノベーションの起こし方

8月21日、息子と全国高校野球選手権大会の決勝戦に行ってきました。作新学院今井の投球を間近で見るべく6:30から並んで入場。当日は最高気温が37℃と超真夏日。そんな中、超人気だったのが甲子園名物「かちわり氷」。私と息子もかちわり氷を片手に観戦しました。この商品、単なる袋に入った氷で200円します。1957年の販売開始以来、なぜ単なる氷が名物となり、半世紀以上経つ今なお多くのファンに親しまれているのか、そこにイノベーションのヒントが隠されています。

「カチワリ氷」を販売しているのは、地元西宮市で飲食店を経営する梶本商店。梶本商店は元々甲子園球場でかき氷を販売していましたが、息子が祭りの露店でした金魚すくいで持ち帰った袋の金魚を見た初代社長がそこからヒントを得て、ビニール袋に氷を詰めストローを付けて販売したところ、「飲み物であると同時に氷嚢としても使える」と評判となり大ヒット。最盛期には1日1万5千個も売れたそうです。

■顧客ニーズへの対応
夏の甲子園の観客や応援団に必須なのが、熱さ対策です。昨今では熱中症対策を取るように球場内でも盛んにアナウンスされています。
かちわり氷は、まずアイスバックとして活用できます。これで頭や首を冷やすととても気持ちよく涼をとることができます。氷が溶けると冷たい水になります。袋にストローを刺して飲むことで、喉の渇きを癒し、水分補給することができます。
「1粒で2度おいしい」とはまさにこのこと。「1つの商品で2つの顧客ニーズを同時に満たすことができる」発想は、イノベーションのヒントになります。

■ストーリー性
「かちわり」というネーミングは、昔、氷を木づちで砕いて袋に詰めていた際の「カチーン」と響く音から商品名を付けたといいます。それだけでなく、「かち=勝ち、わり=打ち砕く」
と勝利を願う熱い思いも託されているそうです。このストーリー性が多くのファンに親しまれる理由となっています。
「夏の甲子園名物」としての位置づけを確立したこともロングセラーの秘訣です。毎年、夏の高校野球のシーズンになるとメディアでも取り上げられます。最近は、凍らせたペットボトルが台頭して売上は低下傾向のようですが、かちわり氷の伝統を守ろうとする動きが出ているそうです。

最新のヒット商品から学ぶことも多いですが、ロングセラー商品からビジネスや商品開発のヒントを探ってみるのも有意義ですね。

今井 進太郎
グローカルマーケティング(株)代表取締役
トキっ子くらぶ 代表
中小企業診断士/1級販売士

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私が講師を務める「新潟マーケティング大学」フェイスブックページで今日から使える
商売繁盛のヒントやセミナー情報を配信しています!
http://www.facebook.com/niigata.marketing.college
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コラム0831

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2016.08.03 (Wed)

「最高のチーム」が売上を伸ばす

先日、会計ソフトの「会計王」などでお馴染みのソリマチ株式会社様のオンラインセミナーに出演してきました。テーマは「創業」。創業者の方を支援する中で得た経験や私自身の経営体験を交えてお伝えしました。長岡発で全国に事業展開されるソリマチ様のセミナーに出演できてとても光栄でした。

ソリマチオンラインセミナー


収録内容は、YouTubeでご覧いただけます。お時間のある際に以下よりご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=FzQPE8vKmlE&feature=youtu.be


ソリマチ様のイメージキャラクターと言えば、あの松岡修造さん。社内の至るところに、松岡さんが映ったポスターが貼られていて、毎日松岡修造さんを見て仕事をしていたら、モチベーションがあがるだろうなと思いました。「夏に負けるな!」という団扇や「松岡修造の熱血メモ」などのノベルティもたくさん頂き、これで暑い夏も強い気持ちで乗り切れるぞとパワーが出てきました。

最も刺激をいただいたのが、収録の部屋で目にした「最高のチーム」という松岡さん直筆の書。シンプルですが、とても素敵な言葉だなと気に入ってしまいました。
ソリマチ株式会社様では、チームワークを深めるために「チームビルディング合宿」を行っているそうです。これは全国の拠点から集まった社員約200名が部署・役職・年齢・地域を超えた21チームに分かれ、「最高のチームをつくる!」をテーマに各チームが目標や役割分担、ルールなどを決めてスポーツやパーティー、レクリエーションなどの活動を行うものです。普段なかなか接することのない社員ともお互いに励まし合ったりして、みんなが力を合わせることで、より大きなチーム力が育まれていくことを体感できる内容になっているとのことです。

当社では、売上を伸ばすためのノウハウをご提供していますが、それを実践していくのは「チーム」です。目的や目標に向かい一丸となって取り組むチームが、売上を伸ばす原動力になります。
『経営とは、「平凡な人間」が集まり、目的を共有したチームワークで「非凡な成果」を導くシステムである。』 心に刻みたいピーター・ドラッカーの言葉です。

いよいよ夏本番。熱く燃える「最高のチーム」を創るために、何をすべきか?ぜひ考えてみたいと思います。

今井 進太郎
グローカルマーケティング(株)代表取締役
トキっ子くらぶ 代表
中小企業診断士/1級販売士

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2016.07.05 (Tue)

「発信する」時代から「発信される」時代へ

今話題の観光スポットをご存じでしょうか?それは、千葉県の君津市の「濃溝(のうみぞ)の滝」です。インスタグラムを中心にあまりにも綺麗で幻想的だと評判になり、訪れる人が増えているのです。「まるでジブリに出てきそうな世界」と口コミで広がっている風景を、まずは写真で一度見てみてください!

まるでジブリインスタ(千葉県濃溝の滝)

出典:http://www.pikore.com/m/1063376860551434687_3155627

最近、インスタグラムやフェイスブックでの投稿をきっかけに、ブレイクする観光スポットが増えています。観光スポットだけでなく、商品やお店、イベントも同様です。

当社では、フェイスブックやユーチューブ等のソーシャルメディアを活用して情報を発信する手法について、セミナー等でお伝えしていますが、これからの時代に重要となる視点は、「いかに発信するか?」ではなく、「いかに発信してもらうか?」です。
もしあなたが「ネットは苦手」という場合でも安心してください。お客様があなたの会社、あなたのお店、あなたの商品を発信してもらう仕掛けを用意すればよいのです。

・ある美容室では、施術後のお客様の写真をお客様のスマホで撮影して差し上げ、ソーシャルメディアでの投稿を促しています。
・あるラーメン店では、フェイスブックに投稿してくれたら煮卵一個サービスといったキャンペーンを展開しています。
・ある自動車ディーラーでは、新車納車時にお客様のスマホでお客様と新車を撮影し、購入自慢しやすい仕掛けをしています。
・ある施設では、来場者の撮影スポットを用意して、フェイスブックやインスタグラムに投稿してもらえる環境を整備しています。

まずは、「いかに発信するか?」を考える時間の1割を「いかに発信してもらうか?」を考える時間に充ててみてください。ちょっとした働きかけで、今までの何倍の成果を出せる可能性があります。

「ネタ消費」という最近の消費のキーワードがあります。「ネタ消費」とは、ソーシャルメディアに頻繁に書き込みをする人が、ネットで話題になりそうな消費をすることです。「ネタ消費」と名付けた野村総合研究所の試算ではそんな消費者が生む経済効果が3400億円にのぼるといいます。
お客様は、自らが発信する「ネタ」を求めアンテナを張っています。その「ネタ」を提供することは、お客様にとっても嬉しいことなのです。


今井 進太郎
グローカルマーケティング(株)代表取締役
トキっ子くらぶ 代表
中小企業診断士/1級販売士

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2016.06.01 (Wed)

採用活動にマーケティング視点を活かす

当社では現在、地域の企業や組織を活性化させ、地域創造の原動力となる「地域創造マーケッター」を増やすために、採用活動に力を入れています。2017年度の新卒採用に加え、中途採用も随時行っております。新卒採用では、「新潟をもっと元気にしたい!」そんな志のある若者がたくさん応募してくれています。

最近、採用についてのお悩みをお聞きすることが増えてきました。それもそのはず、新潟県の平成28年3月の有効求人倍率等のデータは以下の通りです。
・有効求人倍率は1.26倍で前月から0.02ポイント上昇。
・新規求人は前年同月比5.8%増加、同2か月連続増加。
・新規求職者は前年同月比3.1%減少、同2か月ぶりに減少。

今、多くの業種業態で人財不足が続いています。特に若年層の雇用に悩まれている企業は多いのではないでしょうか?
当社で採用活動を展開したり、お客様から採用についてのお悩みをお聞きしたりする中で、当社でお伝えしているマーケティングの視点が、採用活動にも当てはまり活かせるものであると確信しています。

マーケティングは、売れる仕組みづくりであり、「誰に」「何を」「どのように」売るかを設計します。採用活動でも、採用の仕組みをつくることが重要だと思います。

■誰を採用するか?
マーケティングにおいてターゲット設定=理想のお客様の明確化は、一丁目一番地です。採用活動でも、「どんな人財を採用したいのか?」を明確にすることから始まります。「猫の手でも借りたい。どんな人でもいいから来てもらいたい。」と言うのは、販売の世界で「とにかく売上を稼ぎたい。誰でもいいから買ってほしい。」と言っているのと同じです。
当社では、「グローカルスタンダード」という採用基準を設け、採用したい人財を明確にしています。「ビジョンに強く共感している」「常に前向きに物事を考える」「仕事を通じた人生の自己実現を目指している」など12項目を掲げています。

■何を売りにするか?
採用したい人財像を明確にしたら、次に採用したい人財が会社に何を求めているのか?仕事に対してどのようなニーズがあるのかを分析し、そのニーズに合った「売り」を明確にしていく必要があります。
当社では、「グローカルスタンダード」に沿う人財は、仕事を通じて自分が成長できる職場を求めており、当社もそのフィールドを十分に提供できることから、「活躍のフィールドは自分次第」というキャッチコピーを掲げています。

■どのようにアプローチするか?
ターゲットに対し、上記の売りを伝えていくために、どのような手法を使うかを検討していきます。例えば当社では、採用特設サイトの開設に加え、社内の活動ブログを展開し、職場の魅力を伝える情報発信を強化しています。
○採用サイト
http://www.glocal-marketing.jp/recruitment/
○社内活動ブログ
http://www.glocal-marketing.jp/blog/

当社では、採用サイトの構築や求職者向けのツール制作等、マーケティング視点を活かした採用活動の支援にも取り組んでおりますので、お気軽に当社担当までお声がけください。

地域の雇用を増やし、首都圏への人口流出を止める、またはUIターンを促進することが、地域の活性化には不可欠と考えます。「新潟で働きたい!新潟をもっともっと良くしたい!」そんな人が生き生きと働ける場所をみんなで創っていきたいですね!

今井 進太郎
グローカルマーケティング(株)代表取締役
トキっ子くらぶ 代表
中小企業診断士/1級販売士

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私が講師を務める「新潟マーケティング大学」フェイスブックページで今日から使える
商売繁盛のヒントやセミナー情報を配信しています!
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08:18  |  商売繁盛コラム  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.05.13 (Fri)

売上アップのお悩みを解決する2日間

グローカルマーケティング(株)代表の今井進太郎です。

先日お客様にこう聞かれました。
「今井さんはいつも最新の手法を教えてくれるけど、どうやってノウハウを身に着けているのですか?」

私は、マーケティング関係の様々なセミナーやコンサルティングを行っていますが、
私自身もセミナーに参加したり、第一線で活躍するマーケッターと日々情報交換したり、
売上アップのための学びに投資をしています。

自慢ではありませんが、セミナーや書籍購入で年間100万円以上は勉強に投資していますし、
ニューヨークで開催されたWEBマーケティングの会議に参加した際には、
セミナー参加費だけでなく渡航費も含めいつにもまして投資をし、自ら学び最新のノウハウを得ました。

こうして投資をした結果、「売上アップのノウハウ」を蓄積し、
自社のクライアントにご支援しています。

「売上UPのノウハウは学ぶことができる」
これは真実です。

これまで私が培ったノウハウを2日間かけてお伝えするセミナーを6月に開催します。
限定20名、個別コンサルティング付きの特別な講座です。

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売上UPの設計図を手に入れる2日間(昼食・懇親会付き)
http://a00.hm-f.jp/cc.php?t=M426598&c=2959&d=2b49
(※PDFが開きます)
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【売上を上げるために色々取り組んでいるが、なかなか成果がでない・・・】

その原因のほとんどが、以下の2つにあります。

1.「売れる仕組み」が構築されていない
広告を打ったり、展示会に出たり、訪問営業をしたり、DMを送ったり、
色々しているけれども、それらが単発の取り組みで終わっており、
仕組み化されていないことが原因です。

2.売上UPの手法のバリエーションが少ない
実は売上UPの手法を類型化すると100以上にものぼります。
多くの方が経験したことのある手法は10個程度ではないでしょうか?

本講座では、
売れる仕組み5つのステップ「認知⇒集客⇒見込客育成⇒販売⇒ファン化」、
売上を構成する3要素「客数×客単価×購入頻度」、売り・強み発見法など、
ご支援先で売上UPの実績をたたき出しているフレームを多用しながら、
売上UPのための設計図を描いていきます。
そして、成果物として、「戦略マップ」と「明日からのアクションプラン(行動計画)」
を持ち帰っていただきます。


▼詳細・お申込はこちら
http://a00.hm-f.jp/cc.php?t=M426599&c=2959&d=2b49

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【こんなお悩みをお持ちの方へ】

■自社・自店の「売り」が明確でなく、競合との価格競争に陥っている。

■今までの販促手法が通用しなくなっているが、新しい手法が見つからない。

■様々な施策に取り組んでいるが、売上UPに繋がらない。

■色々なセミナーに出ているが、どうやって実践してよいか分からない。

■日々の業務に追われて、集中して売上UP施策を考える余裕がない。

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【講座のポイント】

●「売り・強み発見法」に基づき、あなたの会社・店舗の売りを明確化

●売上UPの方程式「客数」×「客単価」×「購入頻度」の視点で
 売上を上げる手法を徹底マスター

●売れる仕組み5つのステップ「認知⇒集客⇒見込客育成⇒販売⇒ファン化」
に基づき、戦略マップを作成
↓戦略マップのサンプルはこちらからご覧いただけます。↓
http://a00.hm-f.jp/cc.php?t=M426600&c=2959&d=2b49

●明日からのアクションプラン(行動計画)の作成

●今井進太郎による個別コンサルティング   …など

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売上UPの設計図を手に入れる2日間 特別講座 (昼食・懇親会付き)
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【講座名】
販売戦略マップ構築セミナー

【講座内容】
1日目
<STEP1> 売れる仕組みづくり概論
<STEP2> 自社の売り・強み再発見
<STEP3> 売上を上げる方程式
2日目
<STEP4> 売れる仕組みづくり(アプローチ編)
<STEP5> 戦略マップ構築
<STEP6> 戦略マップ作成
<STEP7> 行動計画作成


【講師】
グローカルマーケティング株式会社
代表取締役  今井 進太郎

【日時】
6月21日(火) 9:30~16:30
6月22日(水) 9:30~15:30

【会場】
新潟マーケティングプラザ (グローカルマーケティング新潟事務所内)
アクセスはこちら
http://www.niigata-marketing.com/var/rev0/0000/2871/access_office_niigata.pdf


【受講料】
35,000円(税別、昼食代・懇親会費込)

※受付でお名刺を1枚頂いております。ご用意のある方は当日お持ちください。
※20名限定
※後日、請求書をお送りいたします。


▼詳細・お申込はこちら
http://a00.hm-f.jp/cc.php?t=M426599&c=2959&d=2b49

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注目1 ◆100社以上の県内企業が売上UPの羅針盤を手に入れた!◆
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「頭ではわかっていると思っていたけど、実際にやってみて自社の目指すべき方向がわかりました!」

「夢中で戦略を考えて、あっという間の1日でした!楽しかったです!」

「研修後に社内の羅針盤として活用しています。半年経って目に見える形で成果が上がってきました。」

等の嬉しいご感想を頂いています。

この3年間で、計100社以上が売上UPの設計図を手にしています。

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注目2 ◆成果に自信があるからできる 完全返金保証◆
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この講座は、全額返金保証をさせていただきます。
その効果を十分にお感じいただけなかった場合、
受講後1カ月以内にお申し出いただければ、全額返金させていただきます。
必ず投資以上の価値を生み出していただけると確信しているからこそできる保証です。

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注目3 ◆受講者に「売上UPの手法ガイドブック」(非売品)をプレゼント◆
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今回の講座の受講者特典としまして、当社のノウハウをまとめた
「売上UPの手法ガイドブック」(非売品)をプレゼントします。
70ページ以上の内容です。これをパラパラとめくって眺めるだけでも、売上UPのヒントが湧いてきます。
これからのあなたのバイブルとなってくれるでしょう。


最後まで、お読みいただき誠にありがとうございます。


普通に仕事をしていれば、あっという間に過ぎてしまう2日間。
これからの会社の発展の礎を手にする2日間に変えてみませんか?
ご参加心よりお待ちしております。

↓パンフレットPDFデータはこちらから↓
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グローカルマーケティング株式会社 代表取締役 今井 進太郎
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